最悪も含め「なるに任せる」心境でいくしかない。そして、受け入れる。しかし、それまでは「為すべきは為すこと」できるできないではなく「やることはやる」冷徹でしかし意思を鋼のごとく持つ。生きる指針においては「為すべきは為し」、死ぬにおいては素直に「受け入れる」その際、「やるべきことはやったし、すべきことはした。もう・・・仕方ないよね」と言えるようにしておくべきだろう。